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    このブログは,多くの受験生の方が司法書士試験に合格するために開設しました。
    【動画配信】【中上級】先手必勝~答練を活用した合格への戦略!
    【令和2年度(2020年度)対策の電子書籍】

    ・ 記述式過去問集【不動産登記法】(昭和57年度~平成9年度)[民法(債権関係・相続関係)改正対応版]
    * 関連記事: 記述式過去問集【不動産登記法】(昭和57年度~平成9年度) [民法(債権関係・相続関係)改正対応版]




    【秋から始める2020年度本試験対策】






      
     
     こんばんは。

     昨日は,「先手必勝~答練を活用した合格への戦略!」という答練のガイダンスをさせていただきました。


     お忙しい中ご参加いただいた皆様,ありがとうございました!


     年内から答練を受講する方だけではなく,年明けから答練を受講する方にとっても,また,TAC以外の予備校の答練を受講する方にとっても,有益な話をさせていただいておりますので,動画が公開されましたら,ぜひご視聴ください。
     

     動画の中でも申し上げていますが,「答練を中心に合格を目指す方が気を付けたいポイント」があります。


     【動画配信】

     TAC動画チャンネルにて,ガイダンス動画の配信が開始されました。
     アウトプットを中心に合格を目指す受験生の皆様,ぜひご覧ください。
     
     先手必勝~答練を活用した合格への戦略!の動画
     ※ 音声にご注意ください。




       『答練を中心に合格を目指す方が気を付けたいポイント』は,上記の動画内でお伝えしています。
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    【基礎】基礎総合コースが開講しました!

     こんばんは。


     日曜日に,新しい基礎講座である「基礎総合コース」が開講しました。


     受講生の皆様,長い戦いになりますが,一緒に頑張りましょう!


     真の3段階カリキュラムなど,特筆すべき点はありますが,この基礎講座のコンセプトは,司法書士試験を博打にせず,確実に合格することができる講座であることです。

    * 3段階カリキュラムについては,こちらをご覧ください。



     確実に合格するためには,基礎的な内容をしっかり固めるとともに,応用的な知識を入れておく必要があります。

     この点,通常の基礎講座であると,受講期間な視点で,基礎的な内容を単に詰め込むだけで固めることは難しいですし,また,教材の視点で,十分な応用的な知識を入れることは難しいです。

     竹下先生が短縮させたとされる受講期間に,確実な合格を乗せること。

     これが,「基礎総合コース」です。


     では,また。


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    【TACなんば校】ご参加ありがとうございました!




     2019年度本試験後のイベント等については,こちらの記事をご参照ください。



      

     
     こんばんは。

     今日は,TACなんば校において,「秋から始める2020年度本試験対策」というガイダンスを実施させていただきました。


     ご参加いただいた皆様,ありがとうございました!


     今日も,最大公約方法論をお伝えしました。






     合格するために,何をすべきか?


     1 本試験では,既出の知識未出の知識が出題される。

     2 既出の知識への対策として,過去問演習を行い,

       未出の知識への対策として,過去問分析を行う。

     3 過去問演習とは,過去問の抽象化(キーワード化)であり,

       過去問分析とは,過去問の射程内における拡張である。


     平成31年度(2019年度)司法書士試験の結果を踏まえ,ご自身が,の流れ:既出の知識の流れ:未出の知識とのどちらに重点を置くべきかを,バランスを意識しつつ考える。

     秋から勉強を開始する際には,特にこの視点が重要です。

     近日中に動画が公開されますので,またお知らせします。


     では,また。


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    ご参加ありがとうございました!



     2019年度本試験後のイベント等については,こちらの記事をご参照ください。



      

     
     こんばんは。

     昨日の日曜日は,TAC渋谷校において,「秋から始める2020年度本試験対策」というガイダンスを実施させていただきました。

     まだまだ暑さが残る中,渋谷校にお越しいただき,ありがとうございました!

     ぜひ皆様の対策に,最大公約方法論を活かしてください。

     今日の月曜日は,同じガイダンスをTACなんば校で実施させていただきます。


     秋から始める2020年度本試験対策
     

    なんば校 9/16(月・祝)14:00~15:30 中山先生と一緒に講義させていただきます。




     ぜひご参加ください。

     では,また。


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    2020目標 上級総合本科生が開講しました!!





     2019年度本試験後のイベント等については,こちらの記事をご参照ください。



      


     こんにちは。

     先週末,2020年度目標の上級総合本科生が開講しました。


     無料公開講座のご参加いただいた皆様,ありがとうございました!!


     受講生の皆様,講義にがっちりついてきていただき,一緒に合格させてください。

     これからどうぞよろしくお願いします。

     来年絶対合格です。


     前から申し上げているとおり,民法(債権関係・相続関係)の改正は,民法の不都合があった部分について時代に合わせて「正しく改める」ものですから,おそれるに足りません。

     改正の内容は極めて合理的で,講義をする僕もめちゃくちゃ楽しいです。

     ただ,改正前の判例の改正法の中での位置付けが難しいですが,それは試験委員の先生にとっても同じでしょうから,位置付けが明らかに変わらない重要な判例以外は,しばらくは「出題されない」と考えておけばいいと思います。






     心裡留保,虚偽表示,錯誤,詐欺,強迫があった場合の第三者の保護の話をしましょう。


     まず,心裡留保と虚偽表示は,本人が積極的に嘘を言っており,第三者は保護されやすいと考えられるため,第三者は「善意」であれば保護されます(民法93条2項,94条2項)。

     次に,錯誤と詐欺は,本人がかわいそうであり,第三者は保護されにくいと考えられるため,第三者は「善意・無過失」であれば保護されます(民法95条4項,96条3項)。

     最後に,強迫は,本人がかわいそう過ぎであるため,第三者を保護されません(民法96条3項参照)。


     以上です。

     今後も,このように,ブログにおいても,民法(債権関係・相続関係)のまとめをしていこうと思います。
     





     民法(債権関係・相続関係)の演習問題が解きたい皆様,クリックお願いします!!!
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    ご参加ありがとうございました!


     2019年度本試験後のイベント等については,こちらの記事をご参照ください。



      

     
     こんにちは。

     
     昨日は,TAC渋谷校において,「近時の民法その他改正法対策&中上級者のための合格の方法論」というセミナーでした。


     暑い中,ご参加いただいた皆様,ありがとうございました!!


     このセミナーは,昨年度は,2個に分けて実施したのですが,今年度は,まとめて実施しました。

     その結果。

     全然時間が足りませんでした...。

     改正法関係は,他の予備校でもお聞きになっているでしょうから,もっと中上級者のための合格の方法論部分の解説を厚くすべきでした。

     ただ,民法(相続関係)改正の経過措置の不動産登記法の記述式問題への影響は,しっかり解説できました。

     また動画の配信が開始したらここでお知らせします。

     
     



     昨日・一昨日は,電話個別相談会も実施されました。


     お忙しい中,お時間をいただきありがとうございました!!


     ご受講をお決めいただいた皆様からは,開講までの過ごし方をご質問いただきましたが,まずは,とにかく,英気を養うことです。

     今しかできないことをしっかりやっていただきたいです。

     そして,余裕があれば,以下の動画をご視聴ください。

     昨年度の動画ですが,改正部分への影響も大きくないため,今見ていただいても問題ないです。

     網羅率ナンバー1のテキストもご覧いただけます。

     択一式対策講座【理論編】民法 第1回(2019年目標・現行民法)
    * 音声にご注意ください。

     開講がとても楽しみです。

     過去問知識も,未出の知識も,最新判例も,改正関係も,全部僕にお任せください。

     
     では,また。
      

      『民法(相続関係)改正の経過措置の影響がある論点』は,以下のバナーをクリックすると,見ることができます(反映が遅れている場合があります。)。
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    ご参加ありがとうございました!




     2019年度本試験後のイベント等については,こちらの記事をご参照ください。




     

     こんばんは。


     昨日は,TAC金沢校において,「近時の民法その他改正法対策&2019年度本試験分析」という無料公開セミナーでした。

     とても暑い中,ご参加いただきありがとうございました!!


     セミナー終了後,早速お申込みいただいた受験生の方もいらっしゃったとお伺いしました。

     お申込み,ありがとうございます!!!


     改正関係本試験分析とを併せて1時間半ということで,TAC福山校におけるのと同様,改正関係に重点を置いてお話ししましたが,いかがだったでしょうか?

     また,改正関係については,不動産登記法の記述式問題対策として,民法(相続関係)の改正の「経過措置」について,解説しました。

     この点は,またブログでもまとめたいと思っています。
     





     今夏の遠征講義が終了しました。

     お伺いできる校舎が少なく,申し訳ありません。


     次のセミナーは,TAC渋谷校です。

     近時の民法その他改正法対策中上級者のための合格の方法論について,お話しします。


    【近時の民法その他改正法対策&中上級者のための合格の方法論】
    8/10(土) TAC渋谷校 14:00~16:00
    近時の民法その他改正法対策&中上級者のための合格の方法論

     


     ↓  民法(相続関係)の改正の「経過措置」の不動産登記法の記述式問題への影響が知りたい皆様,クリックお願いします!!!
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    ご参加ありがとうございました!



     2019年度本試験後のイベント等については,こちらの記事をご参照ください。




     

     こんばんは。

     昨日は,TAC福山校において,「近時の民法その他改正法対策&2019年度本試験分析」という無料公開セミナーでした。


     とても暑い中,ご参加いただきありがとうございました!!


     改正関係本試験分析とを併せて1時間半ということで,改正関係に重点を置いてお話ししましたが,いかがだったでしょうか?


     改正関係では,出題範囲となることが明らかである民法(債権関係)や民法(相続関係)はさておき,施行日は令和2年度(2020年度)司法書士試験の基準日(令和2年(2020年)4月1日)より後であるが,法務省の特別なお知らせがあれば試験範囲となるものには注意が必要です。

     また,出題範囲とならない改正も,逆に,「駆け込み」的な出題に注意が必要となってきますから,出題範囲となるか否かを問わず,改正項目自体はしっかり把握しておく必要があります。

     「駆け込み」的な出題について,僕の意見を書かせてください。

     例えば,平成31年度(2019年度)午後の部第7問オは,次のとおりです。

     次の対話は,民事執行に関する教授と学生との対話である。
    教授: 仮執行の宣言を付した判決を有する金銭債権の債権者が財産開示手続を申し立てることは,認められていますか。
    学生: 認められていません。



     財産開示等に関する民事執行法の改正は既に成立しており,それが施行されれば,仮執行の宣言を付した判決を有する金銭債権の債権者も財産開示の手続を申し立てることができるようになります(同法197条関係)。

     そういう改正があるにもかかわらず,施行される前だからということで改正前の内容が出題されることを「駆け込み」的な出題と呼んでいるわけですが,僕は,このようなやり方をすべきでないと考えています。

     いくら現行法とはいえ,もう間もなくルールが変わって,ある意味役立たなくなる情報を,覚えておかないといけない形で出題するわけですから。

     僕は,資格試験は,その資格者となる人を「選別」するだけじゃなく,その資格者となる人を「育てる」という観点でも実施されるべきと考えるので,こういう出題は,ひどいと思うわけです。

     まあ,僕がこんなことを言っても,試験に対する影響は何もありませんので,どうか受験生の皆さんは,僕の講義やブログで,正しく新しい改正情報を得てください。






     今年の夏の遠征講義は,2か所だけとなっており(ごめんなさい。),2か所目は,TAC金沢校です。


    【姫野 寛之 特別セミナー 「近時の民法その他改正法対策&2019年度本試験分析」】
    8/4(日) TAC金沢校 14:00~15:30
    姫野 寛之 特別セミナー 「近時の民法その他改正法対策&2019年度本試験分析」




     お時間あります皆様,ぜひご参加ください。


     改正関係は,TAC渋谷校でもお話しします。


    【近時の民法その他改正法対策&中上級者のための合格の方法論】
    8/10(土) TAC渋谷校 14:00~16:00
    近時の民法その他改正法対策&中上級者のための合格の方法論




     では,また。
      

      『法務省から特別なお知らせがない限り,試験範囲とならない改正』は,以下のバナーをクリックすると,見ることができます(反映が遅れている場合があります。)。
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    「損害賠償請求権」と「損害賠償の請求権」


     2019年度本試験後のイベント等については,こちらの記事をご参照ください。




     

     こんばんは。

     正直に申し上げます。

     僕は,「所有権移転登記」という表現が用いられたテキストが嫌いです。

     法令上も,試験の問題文のほとんども,「所有権の移転の登記」であるからです。

     また,「所有権の登記の抹消」と「所有権の抹消の登記」が区別されていないテキストも嫌いです。

     法令上,申請人は,「所有権の登記の抹消」を申請し,これに基づき,登記官が,職権で「所有権の抹消の登記」をするからです。

     したがって,厳密にいうと,「売買契約が解除された場合において,登記上の利害関係を有する第三者がないときは,所有権の抹消の登記を申請することができる。」という設問は,一見正しいように思えますが,「登記官が職権でするはずの登記を申請することができる」としている点で,誤りとなります。

     ここまでは,僕の趣味レベルの話として,ここからは,民法(債権関係)改正の話をしましょう。

     僕がこの話をブログでするのは初めてかもしれません。

     でも,どのように対策を立てるべきかについては,別の記事に書かせていただくとして(おい),ここでは,趣味レベルの話をさせてください。

     初めてなのに。

     いや,初めてだからこそ






     民法(債権関係)改正後の民法には,「損害賠償請求権」と「損害賠償の請求権」という言葉が混在しています。

     並べてみます。


    (人の生命又は身体の侵害による損害賠償請求権の消滅時効)
    第167条 人の生命又は身体の侵害による損害賠償請求権の消滅時効についての前条第1項第2号の規定の適用については,同号中「10年間」とあるのは,「20年間」とする。

    (中間利息の控除)
    第417条の2 将来において取得すべき利益についての損害賠償の額を定める場合において,その利益を取得すべき時までの利息相当額を控除するときは,その損害賠償の請求権が生じた時点における法定利率により,これをする。
    2 将来において負担すべき費用についての損害賠償の額を定める場合において,その費用を負担すべき時までの利息相当額を控除するときも,前項と同様とする。

    (損害賠償及び費用の償還の請求権についての期間の制限)
    第600条 契約の本旨に反する使用又は収益によって生じた損害の賠償及び借主が支出した費用の償還は,貸主が返還を受けた時から1年以内に請求しなければならない。
    2 前項の損害賠償の請求権については,貸主が返還を受けた時から1年を経過するまでの間は,時効は,完成しない。

    (損害賠償及び費用の償還の請求権についての期間の制限)
    第664条の2 寄託物の一部滅失又は損傷によって生じた損害の賠償及び受寄者が支出した費用の償還は,寄託者が返還を受けた時から1年以内に請求しなければならない。
    2 前項の損害賠償の請求権については,寄託者が返還を受けた時から一年を経過するまでの間は,時効は,完成しない。

    損害賠償請求権に関する胎児の権利能力)
    第721条 胎児は,損害賠償の請求権については,既に生まれたものとみなす。
     
    (不法行為による損害賠償請求権の消滅時効)
    第724条 不法行為による損害賠償の請求権は,次に掲げる場合には,時効によって消滅する。
     ① 被害者又はその法定代理人が損害及び加害者を知った時から3年間行使しないとき。
     ② 不法行為の時から20年間行使しないとき。

    (人の生命又は身体を害する不法行為による損害賠償請求権の消滅時効)
    第724条の2 人の生命又は身体を害する不法行為による損害賠償請求権の消滅時効についての前条第1号の規定の適用については,同号中「3年間」とあるのは,「5年間」とする。




     タイトルはシンプルなのがいいので,「損害賠償請求権」とするとして,本文において,「損害賠償請求権」と「損害賠償の請求権」が混在している理由は,何でしょう?

     僕は,最初は「ミス」と思っていましたが,現在は,ある規則性に気付きました。

     といっても,大したことではありません。

     「の」という助詞の連続を避けるためではないでしょうか?

     例えば,上記の167条において,「損害賠償請求権」を「損害賠償の請求権」とすると,以下のようになり,「の」が連続することになります。


    (人の生命又は身体の侵害による損害賠償請求権の消滅時効)
    第167条 人の生命又は身体の侵害による損害賠償請求権消滅時効についての前条第1項第2号の規定の適用については,同号中「10年間」とあるのは,「20年間」とする。





     「損害賠償の請求権の」はダメで,「所有権の移転の登記」は良い?


     おかしいのではないか?


     それは,僕ではなく,内閣法制局に対して言ってください。


     ...。



     という感じで,民法(債権関係)改正の対策も積極的に行っていきましょう。
     

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    ご参加ありがとうございました!!&動画の公開が開始されました!



     2019年度本試験後のイベント等については,こちらの記事をご参照ください。






     こんばんは。


     今日は,TAC梅田校で,本試験分析セミナーでした。


     雨の中ご参加いただいた皆さん,ありがとうございました!!


     これで,渋谷校・梅田校での本試験分析セミナーが終了しました。

     近日中に渋谷校の動画が公開されるので,またお知らせさせてください。

     と思ったら,公開が開始していました!


     2019年度本試験分析&2020年度本試験攻略法




     過去問の知識で正解できる問題平成25年以降の民法の判例平成24年度以降の不動産登記の先例等が掲載されている,業界一令和2年度(2020年度)司法書士試験のことを考えた資料も,無料でダウンロードすることができます。

      
     ぜひご視聴ください。


     では,また。
      

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