このブログは,多くの受験生の方が司法書士試験に合格するために開設しました。
    探しています。
     こんばんは。

     今日も暑いですね。

     初めて部屋でクーラーをつけました。

     僕は、暑がりなくせに、クーラーに弱い人間なので、温度・風向には最善の注意を払っています。

     ところで、昨日のパラグアイ戦は惜しかったですね。

     言っておきますが、僕が昨晩不謹慎なことを書いてしまったからじゃないですよ!

     駒野選手が外したことは仕方がないのかもしれませんが、PKだから仕方がないってのは、素人の僕からすればおかしいと思います。

     ベスト4が目標ということは、決勝トーナメントで何戦か戦うのであり、『引き分けがなくPKで決着をつけるのが決勝トーナメントのルール』というのであれば、PKだから負けても仕方がないという言い方は不適切で、単に試合に負けたってのが正確ではないかと、いじわるなことを思ってしまいます。

     僕が思う日本の運命のターニングポイントは、駒野選手が外したときではなく、本田選手がフリーキックを決めたときではなく、オランダ戦でスナイデル選手にシュートを決められたときです。

     日本のキーパーの人は、よく頑張ったと思うのですが、素人目に見て、あれは止めないと思ってしまいます。

     そのシュートが無回転の強烈なシュートであったとしても。

     ワールドカップの話はこれぐらいにして、今回のタイトル『探しています。』について。

     僕は、ポールギルバートが中学生から好きで、その影響で、SZUTERSというバンドが好きになったのですが、そのSZUTERSのボーカルだったCJ SZUTERがソロアルバムを出していることを今日発見しました。

     szuters

     でも、今この記事を読んでいるだれもが、『だれやねん』と思っていることからも明らかなように、そのアルバムは、日本にはないと思われます。

     それどころか、アメリカでもインディーズ的なアルバムなので、入手するのはかなり難しいです。

     絶対良いと思われるこのアルバム。



    このアルバムです。

     いつか絶対に入手したいと思います。

     もし持っている方がいらっしゃいましたら、僕が講義している予備校に送ってください…。

     最後に、SZUTERSのアルバムの1枚目の曲は、とても元気が出るので、ぜひ聞いてみてください。



     

     では、また。


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