このブログは,多くの受験生の方が司法書士試験に合格するために開設しました。
    民事訴訟法

     こんばんは@渋谷です。

     昨日は、模試第2回の解説講義の事前収録で、今日は、択一式対策講座【実践編】民事訴訟法等を含む3コマの講義でした。

     最近は毎週1日9時間の講義をしていますが、どうも暑くなると疲れやすいようです、今ヘロヘロです。

     記述式問題対策の話は、出張が終わってからさせてください。

     で、一応念のため言ってきますが、願書出しましたか?

     まだ間に合うので、もし出していない方は、是非提出してください。

     基礎講座受講中の皆さんは、担当講師の方から、受けてみろって言われるかもしれませんが、合格可能性は現実的には零ですから、受験料がもったいないと、人間が小さい僕は思ってしまいます笑

     シミュレーションも大切ですが、その時間があれば、1回でも多く過去問を回すことが重要です。答えを覚えてしまうぐらい回して、皆さんの体の一部としてしまうようにしてください。僕は、あまり基礎講座受講中の皆さんの相手をすることはありませんが、このアドバイスの本当の意味は、本試験で戦える状態になれば気付いていただけると思います。

     では、また。

     まだまだですよ、まだまだ時間はあります。僕の経験上、択一式で基準点行かない受験生の方は過去問をしっかりやっていないからです。逆にいえば、過去問をしっかりやれば基準点を超えることは可能です。さあ、会ったこともなくて恐縮ですが、僕のこと信じて、今晩も元気に過去問やりましょう。眠い?寝てしまいましょう。明日頑張りましょうね。

    【真正面から平成24年度対策の電子書籍】
    □ 平成24年度対策 司法書士試験の過去問【憲法】
    □ 憲法の出題実績と重要論点の列挙
    □ 過去問分析の方法論 会社法・商業登記法 Ⅲ [平成18年度分] 
    □ 過去問分析の方法論 会社法・商業登記法 Ⅲ [平成19年度分] 
    □ 過去問分析の方法論 会社法・商業登記法 Ⅲ [平成20年度分] 
    □ 平成24年供託規則の一部改正の解説
    □ 平成23年民訴法及び民保法の一部改正の解説
    □ 平成24年度対策 司法書士試験の過去問【会社法及び商法】(平成18年度以降)
    □ 平成24年度対策 司法書士試験の過去問【商業登記法】(平成18年度以降)
    □ 会社法施行後の判例集(平成23年9月12日版)
    □ 平成24年度対策 商業登記法の記述式問題における申請代理不可事項
    □ 民法等の一部を改正する法律(児童虐待防止のための親権に係る制度等)の解説
    □ 平成24年度対策 法人法基本通達完全対応問題集
    □ 動産・債権譲渡特例法のポイント
    □ 平成24年度対策 記述式問題【答案作成上の注意事項集】


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