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    申請代理不可事項を判断しよう【問題編】
    【ガイダンス動画】

    本試験の的中率が実証する「択一式対策講座【実践編】&記述式対策講座

     ※ クリックすると,動画チャンネルに移動します。
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     なお,記述式対策講座については,以下の記事をご覧ください。

     記述式対策講座・不動産登記法の無料体験講義




     こんばんは。
     
     実は,今日までだった記述式対策講座・商業登記法のテキスト作成が終わっていないダメ講師の姫野です。

     …。

     でも,明日にはきっちり完成予定(遅れておいて何がきっちりだ?)。

     ということで,今回は,よく質問を受ける事項を問題化してご紹介します。

    【問題】

     以下の事実関係を読んで,司法書士として登記の申請を代理すべきでない事項(会社法上登記事項とされていないものを除く。)を判断しなさい。
    (事実関係)
     取締役会設置会社である非公開会社が,株式の譲渡制限に関する規定を廃止し,監査役設置会社の定めを設定し,その監査の権限が会計監査に限定された監査役を選任したところ,当該者はその就任を承諾した。



     では,また。 

     ↓ 申請代理不可事項の判断ができた皆さん,クリックお願いします!!! もう一度だけよく考えて,明日の解答を待て!!!
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