このブログは,多くの受験生の方が司法書士試験に合格するために開設しました。
    今日は軽く
    【新しい電子書籍】


    NEW!!! 平成10年~平成26年までの民法の重要判例をすべて示しています。すべての問題について一問一答形式の設問付きです。
       民法の重要判例[平成10年-平成26年]


    * この電子書籍の紹介については,この記事をご参照ください。


    □ 平成26年会社法改正基本通達完全対応問題集
    □ 商業登記規則等の一部改正の解説  
    □ 商業登記規則61条2項~4項の解説
    □ 平成26年会社法等一部改正の解説
    □ 平成26年会社法等一部改正一問一答問題集




    【直近の企画】

     昭和VS平成(1)
     昭和VS平成(2)
     昭和VS平成(3)
     昭和VS平成(4・完)

     定款の自動変更(1)
     定款の自動変更(2)
     定款の自動変更(3・完)




     こんばんは。

     GWの最終日,いかがお過ごしでしょうか?

     いや,もう寝ている時間ですね…。

     僕は,昨日,神戸にある六甲山で半日遊んだんですが,日焼けがやばくて泣きそうです。

     今更ですが,この時期の紫外線が一番強いらしいので,皆さんお気をつけください。

     


     GW最終日ですので,今回はさすがに軽めにします。

     明日以降,どんどん気持ちを高めて,本物の直前期対策をやっていきましょう。




     この記事に書いたのですが,皆さんご存知のとおり,平27.3.16民商29号が発出されています。


    【平27.3.16民商29号】

     代表取締役の全員が日本に住所を有しない内国株式会社の設立登記の申請及びその代表取締役の重任若しくは就任の登記の申請については,昭和59年9月26日民四第4974号民事局第四課長回答及び昭和60年3月11日民四第1480号民事局第四課長回答により,受理すべきでないとしているところですが,本日以降,これらの申請を受理して差し支えありませんので,この旨貴管下登記官に周知方取り計らい願います。
     なお,この通知に抵触する従前の取扱いは,この通知により変更したものと了知願います。




     この通知は,株式会社に関するものですが,持分会社や法人の登記に関する取扱いも変更されます(登記情報642号P20)。






     TACが提供する直前対策講座である択一予想論点マスター講座ですが,僕は収録講座担当であり,既に収録は完了しております。

     これに対して,超直前対策講座である予想論点ファイナルチェックですが,ライブは本試験1週間前の実施ですが,収録は今週と来週です。



     


     では,また。 

     
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