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    このブログは,多くの受験生の方が司法書士試験に合格するために開設しました。
    開示請求答案(2019年度司法書士試験・記述式)募集のご案内
     【令和2年度(2020年度)対策の電子書籍】

    ・ 記述式過去問集【不動産登記法】(昭和57年度~平成9年度)[民法(債権関係・相続関係)改正対応版]
    * 関連記事: 記述式過去問集【不動産登記法】(昭和57年度~平成9年度) [民法(債権関係・相続関係)改正対応版]




    【秋から始める2020年度本試験対策】






      
      
     こんばんは。


     今回は,「開示請求答案(2019年度司法書士試験・記述式)募集のご案内」です。

     といっても,僕が募集しているのではなく,辰已法律研究所の松本先生による募集です。


     開示請求答案(記述)募集/令和元年度(2019年度)司法書士試験
     

     僕は,こうやって募集にほんの少し協力しているおかげで,もう何年も推測採点基準をいただいておりますが,推測採点基準は,知らないと合格できないわけではないが,知っておくと絶対に有利なことが多数書かれています。


     見ると絶対にびっくりすると思いますよ。その分析力と精度の高さに。


     択一式問題の基準点を突破された受験生の皆さんは,ぜひ開示請求答案をお送りいただき,この推測採点基準を手に入れてください。

     「お前はどうなんだ?分析しないのか?」というお声が遠くから聞こえますが…

     僕は,負けるケンカはしません。

     開示答案に基づく採点基準の分析において,松本先生には勝つことができません。


     僕は,こちらを用意しました。

     採点基準がどのようなものであっても,受験する側として最も有効な対策は,正確な答案を作成する技術をマスターすることです。

     2020年度版を作成しました。


     

    □ 2020目標 不動産登記法の記述式問題対策 答案作成上のポイント




     予備校が答練や模試の解答例を作成する際に,どのようなことに気をつけるのか?


     そのポイントはどこにあるのかを列挙しています。


     ぜひご利用ください。


     では,また。



     ↓ いつも最後までお読みいただき本当にありがとうございます!記述式問題における「表現」の部分で失敗しない皆様,クリックお願いします!!!
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